ジムで会った美人女性と飲みに行くことに。夜の話をしていると、オモチャをあまり使ったことが無いというので、俺の自慢のコレクションをフル出動した結果…

通っているジムに、あるときから、

 

物凄く美人でな女性を見かけるようになった。

 

なんとか接点を持とうと思い、

 

彼女がいつも参加するスタジオレッスンに俺も参加するようにした。

 

彼女はクールな感じの美人、

 

でもトレーニングウェア越しにはっきり分かるモノは、

 

張りがあり大きさもかなりのものと見ていた。

 

そして挑発的とも少し生意気ともとれる目が印象的だった。

 

ちょくちょく顔を合わすようになって話かけてみたが、

 

なかなか食い付いてこない。

 
見かけ通りクールだった。
 

それでもあきらめず、

 

挨拶程度ででも話し掛け、

 

少しづつ会話してくれるようになった。

 

彼女の名前は瀬波沙希(仮名)でOLで28歳、

 

彼氏ありとのことだった。

 

彼氏とはラブラブのようで、

 

いずれ結婚したいとのことだった。

 

ガードも硬そうだったので、

 

とにかく嫌われないようにいい人を演じて半年程たった。

 
俺は32歳で彼女がいるが俺の彼女よりもいい女だった。
 

最初はかなり厳しいと思ったが次第に打ち解けることができ、

 

ジムの後、2人で食事をして帰ったりもできるまでになった。

 

食事に行けるようになって暫らく経ってから、

 

たまには飲みも入れない?

 

と俺は少し踏み込んでみた。

 

う~ん、(少し考えられてしまい、俺は早まったかと思ったが、)

 

うん、いいですよ、たまには。との返事。

 

個室飲みに入って、2人きりの状態に。

 
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