女子中学生28人中7人が修学旅行中に妊娠。ついに学校がゴムを配布!?

通っている女子学生(13〜14才)が、修学旅行後に多数妊娠していることが発覚したとの事。

 

その人数は、なんと28人中7人。

 

生徒の親たちは、学校や教師に対して監督責任の不備を訴えており、

学校側に厳しく問題を説いていくと伝えられています。

問題自体は、学生たちが引き起こした事で、それを監督する立場にいた

学校の責任もある事は否定されるべきではありません。

 

しかしこの問題の根底には、子供たちに対して性の教育をおこなっていない、

『親』の存在があるのではないでしょうか。

 

 

ccccc
自分が生んだ、大切な子供たち。
 
 
その子供たちが、いつか大人になり、また新しい命を生み出すためには、
 
正しい性の知識と理解が必要不可欠です。
 
 
 
これは、大人がしっかり
教えてあげなきゃいけないですよね・・・
 
続きは次のページで

友だち追加