『胎児への体罰』妊娠した女子高生に対し、体育の授業を強要した学校に批判殺到!

・妊娠した女子高生に体育の授業を強要

この女子生徒の妊娠は2015年の8月頃に発覚。

それから3か月後に学校側は女子生徒に産休を勧めたが、この生徒の体育の成績が5段階評価の中で「1」だったために卒業出来ないことが判明。

女子生徒に持久走などの補修が必要だと説明した。

さらに、学校側は「妊娠を特別視していないため教科の免除は出来ない」と表明した。

・女子高生側にも非難が

妊娠中に体育の授業を受けさせようとするのはよろしくないが、実はこの女子高生側にも非があった。

高校の授業には出席していればある程度融通が効く。

しかし…

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