裁判官が泣いた『介護殺人事件』母を殺めた息子の現在があまりにも悲惨過ぎる…

・ついに収入はゼロ

全く収入がなくなった長男は母親との心中を考えるように。

そして2006年の冬。母親と最後の食事をパンとジュースで済ませ、母親が乗る車いすを押し思い出の場所を見せ、その後に死に場所を探しました。

悲しすぎる母親との最後の会話

長男「もう生きられへんのやで。ここで終わりや」

母親「そうか、あかんのか。一緒やで。お前と一緒や」

長男の目には涙が・・・

母親「こっちに来い。お前はわしの子や。わしがやったる」

その言葉で心を決めた長男は母親の首を絞めるなどし殺害。

その後長男は包丁で自分を切り付け首吊り自殺を行いましたがロープがほどけ意識を失いました。

 

倒れていた長男を通行人が発見し長男は一命をとりとめました。

そして長男の現在が…

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